那珂太郎さんの、とっても素敵な詩の話が新聞に掲載されていました。
12ヶ月を音のイメージで表した「音の歳時記」という詩です。
1月・・「しいん」・・・・・厳冬に天地は静まる。
2月「ぴしり」春が兆して氷が割れる。
3月「たふたふ」雪解けの川。
4月「ひらひら」野を越えて蝶が飛ぶ。
5月「さわさわ」 風が渡る。
6月「しとしと」
7月「ぎょぎょ」かえるの合唱。
そして8月「かなかなかな」から9月は「りりりりり」
10月「かさこそ」落ち葉と11月は「さくさく」霜の朝。
12月「しんしん」雪が降って、時の逝く音。
心をすませば聞こえるかもしれない。
このような感性を身に付けたいものですね。
2009年9月 6日 (日) 書籍・雑誌 | 固定リンク | コメント (12) | トラックバック (0)
毎年掘りたての筍を持ってきてくださるお客様がいます。
ありがたいことですね。
皆でいただけるほど沢山なのです。
掘ったことはありませんが、綺麗に掘るのは大変なことと思います。
本当に(v^-^v) ♡ ゜★,。・:*:・゜☆ありがと♪( ^-^)/★ございます。
見てください美味しそうでしょうo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2009年4月24日 (金) 書籍・雑誌 | 固定リンク | コメント (12) | トラックバック (0)
竹輪パン(らしいもの)を 作ってみました。
勿論、食べてみました。
これは、パンの間にほうれん草を引きツナを入れた竹輪をはさみ焼きました。
少し焼きすぎました。
こちらは、パンの間にツナを引き、同じく竹輪の間にツナを入れ焼きました。
最後に、パンを広げて竹輪の周りに野菜を切ったものをはさみました。
見かけは悪いですが、結構いけてました。
宜しければどうぞ、お召し上がりくださいませ。
2007年4月17日 (火) 書籍・雑誌 | 固定リンク | コメント (21) | トラックバック (0)
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